
ルネサンス・インスティテュートの待合室で、フェルナンデス医師を待つ際に、こんな美容雑誌を見つけました。

いろいろなレーザーの説明がある中、キュテラ社のパール。

リライアント社のフラクセル。

そしてサマージ社サーマクールなど、クリニックFにもあるメニューが散見されました。
南アフリカもレーザー機器が揃っていますね。
さすがにクリニックFのように、一つのクリニックにこれらの三つのレーザー機器があるクリニックはなかったですが…。
藤本幸弘オフィシャルブログ

ルネサンス・インスティテュートの待合室で、フェルナンデス医師を待つ際に、こんな美容雑誌を見つけました。

いろいろなレーザーの説明がある中、キュテラ社のパール。

リライアント社のフラクセル。

そしてサマージ社サーマクールなど、クリニックFにもあるメニューが散見されました。
南アフリカもレーザー機器が揃っていますね。
さすがにクリニックFのように、一つのクリニックにこれらの三つのレーザー機器があるクリニックはなかったですが…。

受付で取り次ぎを頼み、クリニックの待合で待たせてもらいました。
このオフィスは3人のドクターが共有していて、受付も3人スタッフがいます。
お客さんがひっきりなしにやってくるので、人気の様子が伺えます。

外には南アフリカの借景が見えます。

内装の一部。
受付もそうですが、茶やベージュを基調としたシックなかんじでした。
早朝にケープタウンを出て喜望峰を回り、再びケープタウンに戻ってきて午後2時半。

楽しみにしていた会合のために、「Renaissance Body Science Institute」へ向かいます。

この施設は、ビタミンAを中心とした化粧品による肌の「光老化」対策、若返りシステムを提案している「エンビロン(Environ)」社を率いるドクター=DBフェルナンデス氏が総力を集めて創り上げた、南アフリカ随一のアンチエイジングセンターなのです。
大きな5階建てのビルが、ダウンタウンにあります。

入口はこんな感じです。

建物の中は
1階が駐車場
2階が形成外科、皮膚科のクリニック
そして
エンビロンシステム教育室
3階が3室のTheater(手術室)
4階に食事療法室
4-5階にまたがってマシンジムセンターがあります。
素晴らしい構成です。
ケープタウンを案内してくれた英語ガイドと運転手さんです。
ガイドはこの道10年のベテランでした。

わずか数時間の間に、ケープタウンの見どころをすべて案内してくれるという、素晴らしいガイドをしてくれました。
でも、年を聞いたらまだ34歳。僕よりも年下でした。
まだ南アフリカには日本語ができるガイドがおらず、日本語を勉強したいと言っていましたよ。
南アフリカの人種はカラハリ砂漠に居住し、「ブッシュマン」という映画の主人公だった、ニカウさんが属しているサン族。
そしてナミビアに属するコイ族の二つに代表されます。
君たちはどちらに属するの?と質問すると、現在は、二つの種族は混ざってしまい、コイサン族と呼ばれているので、自分でもわからないと言っていました。

ケープタウンを案内してくれた英語ガイドと運転手さんです。ガイドはこの道10年のベテランでした。
わずか数時間の間に、ケープタウンの見どころをすべて案内してくれるという、素晴らしいガイドをしてくれました。
でも、年を聞いたらまだ34歳。僕よりも年下でした。
まだ南アフリカには日本語ができるガイドがおらず、日本語を勉強したいと言っていましたよ。
南アフリカの人種はカラハリ砂漠に居住し、「ブッシュマン」という映画の主人公だった、ニカウさんが属しているサン族。
そしてナミビアに属するコイ族の二つに代表されます。
君たちはどちらに属するの?と質問すると、現在は、二つの種族は混ざってしまい、コイサン族と呼ばれているので、自分でもわからないと言っていました。
いわゆるニグロイドと呼ばれるアフリカ人種よりも肌の色が褐色に近く、薄いと思いましたよ。