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BLOG 藤本幸弘オフィシャルブログ

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2008年 国際学会講演

2008年
【表題】
2月 エジプト カイロ大学にて レーザー医療講義
4月 フロリダ 米国レーザー医学会(ASLMS) 演題発表
6月 ソウル 第九回韓国美容皮膚科学会 招待講演
7月 南アフリカ ルネサンス・ボディサイエンス・インスティテュート訪問
7月 シンガポール IMCAS ASIA 演題発表
7月 シンガポール IMCAS ASIA シンポジウム 招待講演
8月 カナダ コントロバーシー&カンバセーションズ 学会参加
9月 ベトナム Vinihy社 レーザーワークショップ 招待講演
9月 ベトナム レーザーのコメントでテレビ出演
9月 ボストン サイノシュア本社訪問
9月 ボストン ハーバード・ウェルマン光医学研究所訪問
9月 パリ ヨーロッパレーザー皮膚科学会(ESLD) 学会参加
9月 パリ ヨーロッパ皮膚科学会(EADV) 演題発表
11月 イスラエル シネロン本社訪問
11月 イスラエル レーザーワークショップ参加
11月 テルアビブ Atidim Medical Center訪問
12月 ニューヨーク Sadick Dermatology 訪問
12月 ニューヨーク USA biotech Laser Inc. ディスカッション

【講演内容】
2月 エジプト カイロ大学皮膚科 レーザー講義

4月 フロリダ 第28回 米国レーザー医学会(ASLMS) 学会演題発表

演題1 “Clinical evaluation of 1440nm and 1320nm multiplex Fractional laser (Affirm multiplex) delivered by microarray for treatment of photo aging for Japanese skin”


演題2 “ESR analysis of free radical generated by Fractional resurfacing laser (1440nm)

演題3 “Skin resurfacing utilizing a 2.79um Er:YSGG
(YTTRIUM SCANDIUM GALLIUM GARNET) laser for asian patients”

6月 ソウル 第9回 韓国美容皮膚科学会 招待講演
演題名 PEARL YSGG

7月 シンガポール 第2回 IMCAS ASIA 招待講演

演題Ⅰ“Skin resurfacing utilizing a 2.79um Er:YSGG
(YTTRIUM SCANDIUM GALLIUM GARNET) laser for asian patients”
演題ⅡThe new YSGG wavelength for cosmetic procedures

9月 ベトナム Vinhy社 Laser Conference and Workshop

演題 Ⅰ Accolade Q-switched Alexandlite Laser
演題 Ⅱ “Clinical evaluation of 1440nm and 1320nm multiplex fractional laser (Affirm multiplex) delivered by microarray for treatment of photo aging for Asian skin”

9月 ボストン 米CYNOSURE 本社訪問

9月 ボストン ハーバード大学・ウェルマン光医学研究所訪問

9月  パリ ヨーロッパレーザー皮膚科学会 (ESLD) 学会参加

9月  パリ ヨーロッパ皮膚性病科学会 (EADV) 学会発表

Possibility of Fullerene Application in Laser Treatment

11月 イスラエル SYNERON 本社訪問

 11月 テルアビブ レーザーワークショップ参加

2007年 国際学会講演

2006年 国際学会講演

2005年 国際学会講演

2004年 国際学会講演


2007年 国際学会講演

2007年
【表題】
1月 バンコク ユーラシア・エステティック&アンチエイジング学会(ECAA)招待講演
1月 バンコク ECAA サテライト フラクショナル・レーザー検討会 招待講演
3月 ソウル Micro needle Therapy System Seminar in Korea 学会招待
4月 ダラス 米国レーザー医学会(ASLMS)学会 演題発表
4月 インドネシア アンチエイジングセミナー 招待講演
4月 香港 Neo Derm(HK)Ltd. Laser Seminar 招待講演
5月 オーストリア 欧州皮膚科学会(EADV)  学会参加
6月 サンフランシスコ シネロン・リーダーシップ・アカデミー 招待講演
7月 タイ アジアパシフィック サイノシュアーディストリビューターミーティング招待講演
7月 タイ 第1回 IMCAS (International Master couse on Aging skin) 招待講演
8月 ニューヨーク コントロバーシー&カンバセーションズ 学会参加
9月 アルゼンチン ヨーロッパレーザー皮膚学会(ESLD) 学会参加
10月 アルゼンチン 世界皮膚科学会 学会参加
11月 ベトナム 皮膚科学会 招待講演
11月 ベトナム レーザーのコメントでテレビ出演
11月 ソウル 韓国CCLMS学会 学会招待

【講演内容】
1月 バンコク ユーラシア・エステティック&アンチエイジング学会(ECAA)招待講演


”The Treatment of Photodamage and Facial Rhytids Utilizing Fraxel (1550nm Erbium Glass Fractional Laser Resurfacing) ”
邦題「フラクショナルリサーフェシングレーザー(フラクセル)の日本人の肌への適応」

1月 バンコク ECAA サテライト フラクショナル・レーザー検討会 招待講演

“Affirm™ with CAP Technology”
邦題「アファーム、CAPテクノロジーの検討」

3月 ソウル Micro needle Therapy System Seminar in Korea 学会招待

4月 ダラス 米国レーザー学会(ASLMS)学会 演題発表
”The Treatment of Photodamage and Facial Rhytids Utilizing Fraxel(1550nm Erbium Glass Fractional Laser Resurfacing) and Thermacool TC (Monopolar RF) in Japanese Patients ”
邦題「日本人患者光老化に対するフラクセルとサーマクールの併用療法」

4月 インドネシア アンチエイジングセミナー 招待講演

”Anti-aging therapy for Asian People the effect of anti-oxidation and water”
邦題「抗酸化能力を持つ水について」

4月 香港 Neo Derm(HK)Ltd. Laser Seminar 招待講演

演題1 ”Affirm™ with CAP Technology”
邦題「アファーム、CAPテクノロジーの検討」

演題2 ”Apogee Elite 2 Wavelengths in 1 system for Complete Aesthetic Treatment”
邦題「ロングパルスアレキサンドライト&Nd:YAGレーザー複合機の使用法」

演題3 ”Strategic Anti-Aging Clinic Management
-Analytical tool for Clinic Management-”
邦題「医療機関のマーケティングおよび経営ツールについて」

5月 オーストリア 欧州皮膚科学会(EADV)  学会参加

6月 サンフランシスコ シネロン・リーダーシップ・アカデミー 招待講演

“A case report of the combination treatment, Aurora and Polaris”
邦題「オーロラ・ポラリス(フォトリファーム)の併用療法の一例」

6月 シリコンバレー リライアント本社訪問

7月 タイ アジアパシフィック サイノシュアーディストリビューターミーティング

“Affirm™ Multiplex with CAP Technology” 招待講演
邦題「近年のレーザーのトレンドとアファームマルチプレックス、CAPテクノロジー」

7月  タイ 第1回 IMCAS (International Masters couse of Aging skin)


“Affirm™ Multiplex with CAP Technology”  招待講演 デモンストレーター


邦題「アファームマルチプレックス、CAPテクノロジーの検討」

8月  ニューヨーク コンドロバーシー&カンバセーションズ 学会参加

9月  アルゼンチン ヨーロッパレーザー皮膚科学会(ESLD) 学会参加

10月 アルゼンチン 世界皮膚科学会 学会参加

11月 ベトナム 皮膚科学会 招待講演
“Affirm™ Multiplex with CAP Technology”  招待講演
邦題「アファームマルチプレックス、CAPテクノロジーの検討」

12月 ソウル 韓国CCLMS(Conventional VS Contemporary in Laser medicine and Surgery) 学会 招待講演
” New Approach using Q-switched Nd:YAG laser”

2006年 国際学会講演

2005年 国際学会講演

2004年 国際学会講演


2006年 国際学会講演

     2006年

2月 フィンランド 欧州皮膚科学会(EADV)学会参加
3月 サンフランシスコ 米国皮膚科学会(AAD) 学会参加
3月 サンフランシスコ リライアント社訪問
4月 ボストン 米国レーザー医学会(ASLMS)学会参加
8月 サンディエゴ コントロバーシー&カンバセーションズ 学会参加
9月 ソウル アジアフラクセルユーザーズミーティング 招待講演
10月 ギリシャ ヨーロッパ皮膚泌尿器科学会(EADV)学会参加

【公演内容】

2月 フィンランド 欧州皮膚科学会(EADV)学会参加

3月 サンフランシスコ 米国皮膚科学会(AAD) 学会参加

3月 サンフランシスコ リライアント社訪問


3月 サンフランシスコ アメリカCUTERA本社訪問

 

 4月 ボストン 米国レーザー学会(ASLMS)学会参加

8月 サンディエゴ コンドロバーシー&カンバセーションズ 学会参加

9月 ソウル アジアフラクセルユーザーズミーティング 招待講演

”Clinical Experiences of Feaxel on Japanese Patients”
邦訳 「日本人におけるフラクセル使用体験」

10月 ギリシャ ヨーロッパ皮膚泌尿器科学会(EADV)学会参加

2005年 国際学会講演

2004年 国際学会講演


2005年 国際学会講演

2005年

3月 フロリダ 米国レーザー医学会(ASLMS)演題発表
5月 台中 台湾皮膚科学会総会 招待講演
6月 ポーランド Qスイッチヤグレーザー学会 招待講演
7月 ソウル ルートロニック社エルビウムヤグレーザー 招待
8月 シンガポール シンガポール美容医学会  招待講演
8月 パース 細胞培養皮膚補てん剤 リセル 会社訪問
9月 パリ European Masters in Aesthetic & Anti-Aging Medicine 学会参加
10月 ロンドン ヨーロッパ皮膚泌尿器科学会(EADV)サテライト招待講演
10月 ナポリ プロモイタリア社訪問
11月 バンコク タイ王国 レーザーピール検討会 招待講演
12月 ラスベガス 米国アンチエイジング学会 A4M 学会参加

【公演内容】
3月 フロリダ 米国レーザー学会(ASLMS)演題発表

”Non-ablative Treatment of Melasma utilizing a Q-Switched Nd:YAG Laser peel assisted with a topical carbon photoenhancer lotion, and adjunctive treatment with 633 nm Red Led Light”
邦訳「カーボンアシストQスイッチ&ロングパルスNdYAGレーザーピーリングと赤色LEDの併用療法による肝斑治療ついて」

5月 台中 台湾皮膚科学会総会 招待講演

”Clinical Experiences of Spectra-Peel and Soft Peel (MAX) on Japanese Patients
邦訳「カーボンアシストQスイッチ&ロングパルスNdYAGレーザーピーリングについて」

6月 ポーランド Qスイッチヤグレーザー学会 招待講演

”Clinical Experiences of Spectra-Peel and Soft Peel (MAX)”
邦訳「カーボンアシストQスイッチ&ロングパルスNdYAGレーザーピーリングについて」

クラクフの街並み

世界遺産 ヴィエリチカ塩坑

アウシュビッツ収容所見学

8月 シンガポール シンガポール美容医学会  招待講演

”Clinical Experiences of Spectra-Peel and Soft Peel (MAX)”
邦訳「カーボンアシストQスイッチ&ロングパルスNdYAGレーザーピーリングについて」

8月 パース 細胞培養皮膚補てん剤 リセル 会社訪問

9月 パリ European Masters in Aesthetic & Anti-Aging Medicine 学会参加

メソセラピーの大家、仏ボルドー大学Phillippe Petit医師と

Mesotherapy Certificate取得

10月 ロンドン ヨーロッパ皮膚泌尿器科学会(EADV)サテライト招待講演

”Clinical Experiences of Spectra-Peel and Soft Peel (MAX)”
邦訳「カーボンアシストQスイッチ&ロングパルスNdYAGレーザーピーリングについて」

10月 ナポリ プロモイタリア社訪問

11月 バンコク タイ王国 レーザーピール検討会 招待講演

”Clinical Experiences of Spectra-Peel and Soft Peel (MAX)”
邦訳「カーボンアシストQスイッチ&ロングパルスNdYAGレーザーピーリングについて」

12月 ラスベガス 米国アンチエイジング学会 A4M 学会参加

 

2004年 国際学会講演


澳門(マカオ)の世界文化遺産

ポルトガルが澳門(マカオ)に進出し始めたのは約400年前のことです。

ポルトガルはこの地を日本や中国に対する貿易や、キリスト教の伝道の基地として、だいぶ以前から目を付けており、1887年、清庁に対してアヘン密貿易に協力するという名目のもとポルトガルの領土とします。

1999年の12月に中国に返還されるまで、ポルトガルによる澳門統治は100年以上も続きました。そのため今でもヨーロッパにいるかのような街並みが広がります。

2002年にカジノの経営権が外国企業に開放され、さらに2005年のユネスコの「世界文化遺産」への登録。そして中国からの個人旅行が可能になったことで、澳門には年間2000万人を超える観光客がやってくるそうです。

澳門のカジノによる興行収入は、既にラスベガスを超えているということですから、すごいことですよね。

この日は夜の会食がありますので、澳門に滞在できる時間は実質1時間30分しかありません。

限られた時間でいかに効率よく文化遺産を回ろうか、計画を練ります。

いろいろ考えた末、丘の上にあるセントポール天主堂跡にタクシーで向かい、南東に向かって歩きながら、澳門の名前の由来となった中国寺院である媽閣廟に向かい、そこからタクシーでフェリー乗り場に帰ることにしました。

まずは聖ポール天主堂跡に向かいます。

この聖ポール天主堂は、17世紀の初頭にイエズス会が立てた天主堂で、東洋一壮大で美しい教会だったと言われています。

丘の上にありますので、とても見晴らしがよかったです。

1835年の火災でファサードを除くほぼすべてが焼失し、現在に至ります。

結婚式を挙げるカップルもいましたよ。

次の目的地に向かって歩きます。


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