夕方までになんとか今回の仕事をすべて終わらせ、空港に向かう前に荷物の引き上げと夕食をとろうとホテルに戻ると、ちょうど友人が僕に車を見せに来てくれていました。

ゴールドのアヴェンタドール。


一緒にレース場に行こうと何度も誘ってもらっているのですが、どうしても時間の余裕がなくなかなか実現しません。
今回は、ちょっと街中だけでも走ってみたら? ということでわずか10分ばかりのドライブを楽しませてもらいました。
藤本幸弘オフィシャルブログ
夕方までになんとか今回の仕事をすべて終わらせ、空港に向かう前に荷物の引き上げと夕食をとろうとホテルに戻ると、ちょうど友人が僕に車を見せに来てくれていました。

ゴールドのアヴェンタドール。


一緒にレース場に行こうと何度も誘ってもらっているのですが、どうしても時間の余裕がなくなかなか実現しません。
今回は、ちょっと街中だけでも走ってみたら? ということでわずか10分ばかりのドライブを楽しませてもらいました。
こちらは僕がインドネシアに来る度に何かと気にかけてくれるバリ島Wホテルのオーナー Magda。


いつもこうして場を明るくしてくれます。
成功者ですが苦労人でもあります。
クリニックで施術をされるときにはこうして専属のスタイリストがスタンバイ。

施術終了後髪とメイクを整えてからクリニックを出られます。
運転手付きはもちろんですが、こうしたヘアスタイリストやシェフ、マッサージセラピストを専属で雇うことはあまり珍しい事でもないのだそうです。
富裕層に属している事はもちろんですが、日本とは人件費が違うという事なのでしょうね。
引き続きジャカルタにいます。
僕自身は日中ほとんどクリニックの外に出られませんが、滞在中は代わりに様々な方が僕を訪問してくれます。
前々回の訪問で取材を受けた現地の富裕層向けの雑誌を発行されている雑誌社のオーナーが、今回は会いに来てくれました。



僕を取り上げて頂いた記事です。
今回はクリニックに新しくウルセラが導入され、そちらのトレーニングと注入療法についての指導がメインの仕事でしたが、合間に新しい白衣を作ることになりました。こちらで僕用に保管しておいてくれるそうです。
ボトルキープならぬ白衣キープですね。
採寸の様子。



昔剣道をしていたせいか、僕は身体に対して手が長く、左右で手の長さも異なりますので、こうして細かく採寸を計ってもらえるととても助かります。
ジャカルタのグランドハイアットにて打ち合わせがありました。



イングリッシュ・アフタヌーンティーかジャワニーズ・アフタヌーンティーかの選択肢があり、せっかくなのでジャワニーズ・アフタヌーンティーを頂きました。
甘すぎて食べられないスイーツもありましたが(笑)、サンドウィッチ代わりの揚げ物など美味しかったですよ。