こちらヴァラーノサーキットは中高速のテクニカルサーキットです。


コース中の昼休み後の、記念撮影。
今回はvaranoサーキットが贅沢にも貸し切り状態でしたので、少人数ですが、良い写真ですね。


さて、新たなセッションがスタートします。

車体を降りると、多くのスタッフが寄ってきて、車を整えてくれます。


そして再び出走。

ローリングスタートや、二台の車でのバトルなどを経験します。



僕の車の上にはテレビカメラがつけられています。
この辺りも未体験ゾーンでした。
藤本幸弘オフィシャルブログ
こちらヴァラーノサーキットは中高速のテクニカルサーキットです。


コース中の昼休み後の、記念撮影。
今回はvaranoサーキットが贅沢にも貸し切り状態でしたので、少人数ですが、良い写真ですね。


さて、新たなセッションがスタートします。

車体を降りると、多くのスタッフが寄ってきて、車を整えてくれます。


そして再び出走。

ローリングスタートや、二台の車でのバトルなどを経験します。



僕の車の上にはテレビカメラがつけられています。
この辺りも未体験ゾーンでした。
今日送られてきた米国レーザー医学会誌。
そのトップページが、レーザーアシストのドラッグデリバリーのreviewが載っていました。ちょうど薬学部で研究を始めた分野ですが、自分の研究内容がまだまだ論文になっていないことを再確認しました。これから沢山書けそうです(笑)。


フェラーリ社のドライビングコース最終章である、チャレンジコース。

設えたレーシングスーツを着込みます。


クリニックFのロゴ入りです(笑)。
ヘルメットをかぶり、

黄色のF458チャレンジに乗り込みます。


まずは助手席へ。


圧倒的な加速感。
速度がスペチアーレとは異次元です。


そして実際に運転を。








スリックタイヤを履いたレーシングカーの速さと言ったら・・・普通の市販のフェラーリが圧倒的に遅く感じます。
どう表現したらよいのでしょうか?
一瞬でも気を抜くと、次のカーブが来てしまうのです。
猛暑の中、集中力を欠かさずにドライビングするので精いっぱいです。
チャレンジコースを終えると、国際ドライビングライセンスが発行されるのですが、それには基準タイムが必要です。
C級ライセンス発行のためのコースの基準タイムは1分16秒215。
時差ぼけも暑さもあって、最後のテストまでに出た最高タイムは、1分16秒823。

汗だくになりながら、毎回走行時のデータをアンドレアとチェック。

そしてまた車に乗り込む。





なかなかタイムが出ずに、悩み、考え込んでしまいます。
尊敬する先輩でもあり、クラシックとオペラをこよなく愛するワグネリアン仲間でもある知人が書籍を出版しました。

ビタミンCの専門家として頼りにしている、株式会社ITOの伊東忍社長。
クリニックFでレーザー照射後に使用する保湿剤でもプロビタミンCの製剤をたくさん使ってきました。
ドクターのお父上を持つ彼は医学博士でもありますが、過去何度も国際学会で共演した、いわば僕の研究者友達の一人です。
その伊東忍博士がビタミンCの専門書を出版され、一冊御献本いただきました。

僕の名前も多くの著名な先生方と一緒に、協力者一覧に入れていただき

さらに僕の論文も何報か引用していただきました。

プロビタミンCを扱う本でここまでまとまった成書は存在しなかったと思います。おすすめします。
掲載紙のご紹介を一つ。
日経BPムック別冊「ほうれい線は消せる!」の紙面に、

●クロスクリニック 石川浩一先生
●みやた形成外科皮ふクリニック 宮田成章先生
●ハートリークリニック 服部達也先生と共に
クリニックF 藤本幸弘も出ています。

よろしかったらご覧くださいね。