明日からMETライブビューイングの今季シーズンが始まります。
リンカーン・センター50周年の記念すべきシーズンオープニングを飾ったのは、ワーグナーの大作「トリスタンとイゾルデ」。
10月8日の上演日のものだそうです。
しかも、ベルリン・フィル音楽監督S・ラトルの指揮の新演出。
トリスタンとイゾルデは、2008年METにてバレンボイム版を観た http://clinic-f.com/blog/diary/music/post_806/ のですが休憩入れて6時間の公演後、終了は真夜中12時過ぎでしたが、スタンディングオベーションがいつまでたっても終わりませんでしたね。
今から楽しみです。









