ランボルギーニアカデミーの修了式。
記念すべきニュルブルクリンクでの第一回開催。






そして頂いたサーティフィケイトです。



クリニックFに飾ろうと思います。
良い記念になりました。
藤本幸弘オフィシャルブログ
ランボルギーニアカデミーの修了式。
記念すべきニュルブルクリンクでの第一回開催。






そして頂いたサーティフィケイトです。



クリニックFに飾ろうと思います。
良い記念になりました。
ドイツには滞在型の医療施設が数多くあります。
僕は以前より滞在型の医療施設に興味があって、いつか、食生活の改善を含む一週間他単位の滞在型の医療施設の関わりたいと思っています。
今回は、こちらのSteigenberger HOTELの滞在型の医療施設を見学しました。
ホテルに併設された敷地はかなり大きく、1857年よりの歴史ある施設です。
戦前日本は、教育と医療をドイツから輸入しましたが、多くのヒントが含まれているのでしょうね。






















この施設も内部にはメディカルフィトネス、メディカルスパ、オステオパシー、鍼灸、一般内科、神経内科、そしてMRI も完備の放射線科、もちろんサウナやプールも完備しています。
そのスケールの大きさにまず驚きますね。
ランボルギーニで初めて開催した第一回ニュルブルクリンク北コースでのレーシングトレーニング。





お馴染みのブラインドコーナーが続く山道サーキットですが、素晴らしい体験ができました。







ストレートエンドで時速300km越えも体験しましたが、流石に写真は撮れなかったです。笑。
中日の今日は、ニュルブルクリンクサーキットで開催されたランボルギーニ アカデミアに参加。
久し振りにサーキットを飛ばしてスッキリ。
きっちりクリップポイントに合わせてアクセルワークでドリフトさせて、ハイパワーの車を操っている感覚が戻ってきました。
時速300km越えはなかなか体験できませんね。





















2年ぶりに国際C級レーシングライセンスが利用できましたよ。
それにしてもアヴェンタドールもウラカンも色とりどりで美しいですね。
ホフマン医師の部屋で友人のラインハルト ガンセル医師写真を偶然見つけ、わずか車で30分の場所で開業していることがわかり、当日連絡して彼のクリニックにも立ち寄ることが出来ました。
エッセンは初めてです。



















ドクターフジモトが自分のクリニックに来てくれるなんて、夢にようだと何度も言ってくれました。
持つべきものは友人ですね。