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BLOG 藤本幸弘オフィシャルブログ

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富士通のラップトップPC

もう何年もの間、講演用にはmacを使っていたのですが、富士通から超軽いラップトップPCが出たというので注文したのですがようやく届きました。

セットアップもすぐに終わりました。

これは良い!

Mac Airより軽いです。

PC_1

PC_2

PC_3

クリニックFのロゴはシールでは無く、画像データを送り印字してもらったのです。

ご機嫌です。


Queen LPレコードの第1巻

定期購読を決めたディアゴスティーニのQueen LPレコードの第1巻が届きました。

ボヘミアン ラプソディーも収録されています。

CD

思えばCD iTunes が出来て音楽を流して聴くという事に慣れてしまいましたが、レコードはアナログ音源で音色豊かですし、聴くために盤に針を落とす行為が必要ですので音楽を聴く環境が瞬時に整うんですよね。

最近レコードの良さを再確認しています。


高圧酸素本

僕の高圧酸素本ですが、4ヶ月目にして早くも増刷が決まりました。

嬉しい限りです。

個人的には、酸素よりも高圧が効いているのではないかと思いますが、入ると明らかに疲れが取れ、調子良くなります。

本_1

本_2

本_3

クリニックFのレーザー施術後の高圧酸素室体験も好評です。

本来なら自宅にあると良いですよね。

クリニックFに御取材の方には無料で体験していただいていますので、ご希望がありましたらご連絡くださいね。


「ボヘミアン・ラプソディ」

QUEENのフレディ・マーキュリーの「ボヘミアン・ラプソディ」ご覧になりましたか?

クイーンの素晴らしい名曲が流れる映画でしたが、内容はLGBT映画でもあり、フレディだけがクイーンじゃないという製作者側の意図も多分に含まれる内容でしたので賛否は分かれるでしょうね。

しかしながら、フレディ(ラミ・マレック)、ブライアン・メイ(グウィリム・リー)、ロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のキャストがあまりに似過ぎていて、古くからのQUEENファンとしては、すぐに映像に感情移入できました。

オペラ、クラシック、ハードロックの要素を入れたQUEEN独特の曲想と、ちょうどミュージックTVが流行り出した時の、あのフレディの圧倒的な歌唱力とパフォーマンス能力。

フレディの天才性を新たに追体験させてもらうことができました。

中学生の次男を連れてゆきましたが、「超感動した。最後のコンサートシーンでは背中にびっしょり汗かいた。」と言っていました。

映画館で大音響で観てよかったです。

映画冒頭と最後のシーンになった1985年のLIVE AIDは僕もよく記憶にありますが、動画を見つけましたよ。

クイーン

そして、2016年にスイスのクリニックラプレリーを訪問した時の僕のブログ国際学会周遊記、フレディーが晩年を過ごしたモントルー パレス ホテル521号室(の扉までですが)を観に行った時の話です。

http://clinic-f.com/blog/international/post_11253/

よろしかったらご覧くださいね。


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