致死性の高いウイルスであれば、必ずワクチン打つべきです。
エドワード・ジェンナー以降多くの命が救われています。
ワクチンの副作用とウイルス毒性のバーター。でも今回はどうかな?
藤本幸弘オフィシャルブログ
致死性の高いウイルスであれば、必ずワクチン打つべきです。
エドワード・ジェンナー以降多くの命が救われています。
ワクチンの副作用とウイルス毒性のバーター。でも今回はどうかな?
致死性の高いウイルスであれば、必ずワクチン打つべきです。
エドワード・ジェンナー以降多くの命が救われています。
ワクチンの副作用とウイルス毒性のバーター。
でも今回はどうかな?

こちらは2013年11月に EADV 欧州皮膚科学会でトルコ へ訪れた際についてのブログから。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2792/
新規感染者が減少傾向にあるトルコで約40日ぶりに14歳以下の子どもたちの外出が4時間の制限ありで認められたそうですね。

7年前トルコへ学会で訪れた際には、新しいモスクといわれていたイェニ ジャーミィのイスラムモスクは独特の形状で美しさが引き立っていました。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2795/

オスマン帝国時代の1660年に建設された歴史ある建物エジプシャン・バザールはとても賑わっていました。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2794/
薬もワクチンもあるインフルエンザで年に約4000人が死んでいるのが日本。
ウイルスに対して完全に効く薬やワクチンが作られるなんて幻想です。
自然治癒&集団獲得免疫で乗り切りましょう。

こちらは2015年10月に ソウルのISDS(36th Annual Meeting of International Society for Dermatologic Surgery)学会へ訪れた際についてのブログから。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_8106/
現在、韓国では新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」への懸念が高まっていますね。
日本でも緊急事態宣言解除後に危機を回避し成長できるのか。。。
6年前。
学会で訪れたイタリアはボローニャの街。
茶色の建物が素晴らしい。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2941/
4年前。
スロヴェニアのブレッド湖での学会講演のため到着したところです。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_13067/