7日間、ブックチャレンジの最終回は、サンテグジュペリの「星の王子さま」にしようかと最後まで思っていたんですが、直前に日本語の本にしました。
大人になって社会に出てから読み返すと、改めて言葉の深さに驚きました。
リヨン のゆかりの人なのです。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_24382/
藤本幸弘オフィシャルブログ
7日間、ブックチャレンジの最終回は、サンテグジュペリの「星の王子さま」にしようかと最後まで思っていたんですが、直前に日本語の本にしました。
大人になって社会に出てから読み返すと、改めて言葉の深さに驚きました。
リヨン のゆかりの人なのです。

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鎌倉湖で撮った大きな藤の花。
綺麗ですね。
藤の花に鬼を除ける効果があるのは、鬼滅の刃で知りました。
緊急事態宣言なのでNetflixで観ています。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/others/post_34464/
「7日間ブックカバーチャレンジ」6日目!
6th day of the “7 days Book Cover Challenge”
医療ものとして、クローニンの「城砦」か、山崎豊子の「白い巨塔」と迷ったのですが、遠藤周作の「海と毒薬」を。
1958年の出版です。
戦中、九州大学で行われた米軍兵士の生体解剖事件に研修医として参加した勝呂医師の葛藤を書いた物語。
人物の感情の描写が素晴らしく、戦中の狂った常識を擬似体験できたのではないかと思いました。


実はこの本には続編があります。
「悲しみの歌」という本。
こちらは反面、ガストンさんという日本語を話す外人さんを登場させた、ものすごく軽い語りになっていますが、合わせて読むことをお勧めします。
この本の文学的意義は素晴らしいと思いますが、その後の朝日新聞社の「従軍慰安婦の捏造」、本田勝一による「南京大虐殺の捏造」や、「総理の靖国参拝問題」を中国サイドに煽った加藤千洋、さらに森村誠一の「悪魔の飽食」の創作など、国内外の反日勢力による、反日プロパガンダに繋がる流れがあることは、日本人としては知っておいたほうが良いことだと思います。
僕もまだ若い時に読みましたので、洗脳されかかりましたが、どう考えてもおかしい事例もあり、考証することで、日本人としてのアイデンティティを保つことができました。
以下は、従軍慰安婦捏造に対して、朝日新聞が出した謝罪文です。
9年前の今日はシカゴでした。
ここはハイアットだったかなあ。
もう一昔前ですね。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_1850/
昨年の今日は、ブルゴーニュワインツアーでした。
ブルゴーニュの歴史に感激でした。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_24336/