10年前の記事。
成田発のUNITED便でアメリカ・カリフォルニア州サンディエゴに行きます。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2227/
藤本幸弘オフィシャルブログ
10年前の記事。
成田発のUNITED便でアメリカ・カリフォルニア州サンディエゴに行きます。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2227/
9年前の記事。
マイアミでいただいたこのDARIOUSHという赤ワイン。
NAPAでは最近人気の一品なのだそうです。
フルボディで舌と記憶に残る味で僕の好みでした。
お勧めします。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2556/
8年前の記事。
柴門ふみさんの「小早川伸木の恋」。

医療監修で僕の名前があります。

10年前、この漫画の連載を始めるにあたって柴門さんよりお声を掛けていただきました。
医師が主役の漫画を描きたいので、取材協力してもらえないかとおっしゃったのです。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/others/post_2883/
今日は証券会社が開催した企業のピッチイベントに参加しました。
僕は前の方の席に。
一般的にピッチとはスタートアップの起業家が投資家などに対して、自社の技術やサービスをプレゼンする事でベンチャー支援の企業や金融機関に対して資金調達や協業先を探すのが目的なのです。
まあわかりやすい例だと、「マネーの虎」という番組がありましたよね。
あのもっと精度の高いリアル版です。
本日は情報系、医療系、ゲノム系、データサイエンス系、サプライチェーン系の企業が6社ありました。
新しいビジネスは数限りなく出てきますが、高度成長期とは違って情報も価値観も多様化して、現在は良いものを作るのは当たり前。
作れば売れるという世の中ではありません。
そして、一から作り上げた全く新しいサービスが売れるには、それこそ利便性や効能などに奇跡的なインパクトが無いといけない。
僕もブログなどで何度も言っていますが、専門性の高い他の分野とのフュージョンが大切になるのではないかなあと思いましたよ。
今後は医療系の起業の場合はデータサイエンティストとのフュージョンが必須になりますね。
自分で情報処理が出来なくても評価は出来ないと。
この分野も学んでおかないとなあ。

というわけで丸善にちょっと寄りました。

何冊かざっと見てみましたよ。


医療の世界でも例えば産業医の仕事など多くのことはAIに今後変わりそうですね。