サンパウロにあるサンタクルス日本病院を見学させてもらいました。

この病院は元々日本が支援して作った病院。
戦中にブラジル政府に摂取されましたが、80年代に日本の名前を冠して日系人に開放されたそうです。


日本語を話すスタッフもいました。
手術室完備で、病床150床、施設を使うことが出来る登録医師は1000人以上。
画像系、放射線治療系のかなりの機種が揃った総合病院でした。














藤本幸弘オフィシャルブログ
サンパウロにあるサンタクルス日本病院を見学させてもらいました。

この病院は元々日本が支援して作った病院。
戦中にブラジル政府に摂取されましたが、80年代に日本の名前を冠して日系人に開放されたそうです。


日本語を話すスタッフもいました。
手術室完備で、病床150床、施設を使うことが出来る登録医師は1000人以上。
画像系、放射線治療系のかなりの機種が揃った総合病院でした。














サンパウロにあるサンタクルス日本病院を見学させてもらいました。

この病院は元々日本が支援して作った病院。
戦中にブラジル政府に摂取されましたが、80年代に日本の名前を冠して日系人に開放されたそうです。


日本語を話すスタッフもいました。
手術室完備で、病床150床、施設を使うことが出来る登録医師は1000人以上。
画像系、放射線治療系のかなりの機種が揃った総合病院でした。














サンパウロで必ず来たかったアイルトンセナのお墓です。

1994年5月の事故はショックでしたが、もう30年なのですね。
お墓にお花は絶えない様ですが、彼を知る人も減ったのでしょうね。
ちなみにブラジルは土葬です。



サンパウロでの学会盛況です。
演題は全て印刷物は英語ですが、アナウンスメントと一部の講演がポルトガル語でも行われています。
同時通訳の機器を借りて拝聴してます。





サンパウロ。
ちょっとわかってきました。
今の時代現金を持ってる人はほとんど居ないので、スマホが狙われて、中の情報も最短で7分で抜かれて大金が使われてしまう。





街中でスマホを出して歩いている人は全く居ない。
一方で、アップルウォッチの様なものには中に情報が無いので狙われない。
信号待ちなどでスマホを襲われるので、移動には防弾車があった方がやはり良い。
安全が無料である日本の常識は、世界の非常識ということですね。