2月4−7日に、チーム新井の所属でドライバーとして参戦予定だった嬬恋ラリー。
新型コロナウイルスのため、開催中止が決定となってしまいました。
残念!

コロナ時代に、ゴルフと並んで密にならないスポーツだと思っていたんですが、開催側の市町村としては流入人口が増えるわけですからね。
残念ですが、仕方ないです。
藤本幸弘オフィシャルブログ
2月4−7日に、チーム新井の所属でドライバーとして参戦予定だった嬬恋ラリー。
新型コロナウイルスのため、開催中止が決定となってしまいました。
残念!

コロナ時代に、ゴルフと並んで密にならないスポーツだと思っていたんですが、開催側の市町村としては流入人口が増えるわけですからね。
残念ですが、仕方ないです。
5年前 Qスイッチピコ秒レーザーについてのブログを書いてます。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/laser-ipl-rf-plasma-ebmd/post_11117/
藤田真央くん、チャイコフスキーコンクールの時のラフマニノフピアノコンチェルト第3番の動画です。

コンペティションでの弾き方と、演奏会での弾き方は異なると思いますが、今日の演奏はこの動画より数段進化していました。
この曲は本当に難易度が高く、技術が必要です。
何度も演奏会で聴きましたが、著名ピアニストでもメタメタな演奏になることもしばしば。レコードやCD音源ではホロビッツ、生演奏ではデニスマツーエフのものが自己最高だったのですが、今日の演奏は本当に神が降臨していた感じでした。
素晴らしい一期一会の演奏に出会えるのは僥倖の至りですね。
本日はサントリーホールにて、読響の定期演奏会。


セバスティアン・ヴァイグレ指揮、藤田真央ピアノのラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番を聴いてきました。



全盛期のホロヴィッツを彷彿とさせる高い技術力に加えて、超難曲のラフマニノフを表現豊かに軽々と弾く様がまた素晴らしく、鳥肌が立ちっぱなしでした。
日本にはいなかったタイプの、まさに世界に誇れる新世代のピアニストですね。
本当に素晴らしかったです。
コロナ禍で緊急事態宣言の中でしたので、終わっても一緒に聴いた友人たちと飲みにいけず、感動を共有できなかったのが唯一残念でしたが、美しい音楽に満たされ、幸せに包まれています。
子供の時は、国語、数学、英語、理科、社会の5教科を中心に勉強させられましたが、社会人になって教養として人生を豊かにしてくれるのは、音楽、美術、体育、技術家庭科のような教科なのですね。
7年前、ウィーンの街でキヤノン初のプロ用一眼レフカメラシステムF-1が店頭に。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2838/