4年前の記事。
ウェールズへの移動前に初めてバッキンガム宮殿内部を見ることができました。

イギリス王室が持つ唯一のフェルメールの作品「音楽の稽古」が宮殿内部に展示してあったのが見れたのは嬉しかったですね。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/uk/post_22253/
藤本幸弘オフィシャルブログ
4年前の記事。
ウェールズへの移動前に初めてバッキンガム宮殿内部を見ることができました。

イギリス王室が持つ唯一のフェルメールの作品「音楽の稽古」が宮殿内部に展示してあったのが見れたのは嬉しかったですね。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/uk/post_22253/
4年前の記事。
イギリスでの僕の相棒のレンタカー。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/uk/post_22240/
ロンドンから車でウェールズ公国に行きました。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/uk/post_22246/
ウェールズのプラズマ医療機器メーカー。ネオジェンの販売先のエナルジスト社との打ち合わせでした。

医療機器企業は、開発者や研究者のレベル、工場の質、安全確認のためのステップやできれば社長の意気込みなどを実際に聞かないと、安心して使えないと思っているので、今までもクリニックFで使っている機器メーカー全ての会社を訪れています。




機器を使用しだして4年目にして、今回初めてネオジェンの制作会社を訪れることができましたが、直接聞きたかった事も多く、時間を作って良かったです。
9年前、シンガポールのIMCAS ASIA 2013。
コントリビュートレクチャーという枠で、10種類以上のフラクショナルレーザー機器を利用した比較演題での講演を行いました。

この枠では世界各国から招待された医師が講演をしたのですが、中でも最も興味深かった演題があります。
それは、光治療を繰り返して治療した患者さんを10年単位で追いかけた写真を提示した米国のDr.マイケル=ゴールドのプレゼンテーションです。
詳しくはリンクからご覧ください。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/laser-ipl-rf-plasma-ebmd/post_2702/
5年前。ニューヨークのハドソンヤード前にあるハイライン(旧鉄道跡地の散歩道)に、日本の国立競技場をデザインした、ZAHAさんデザインのマンションがありました。




近未来的ですね。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/ny/post_18504/
5年前。NY マンハッタンで過去最大規模の開発地であるハドソンヤード。




Thomas Heatherwickがデザインした高層ビル群が、2期に分けて10棟以上も建つ、ロックフェラーセンターを超える規模の敷地の開発でした。



https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/ny/post_18495/