もう自分の作品が40器余りもあります。
思えば僕の作陶デビューは思えばわずか2年前でした。
鎌倉で生まれ、50年以上縁がありましたが、全く知らなかった北鎌倉の魯山人の星岡窯跡で河村喜史先生の元で始めた陶芸。
無心で土を捏ねて、カタチを造る。
まさにゼロイチの作業に魅了されてしまったんですよね。

2年前に初めて作陶した時のブログです。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/culture/post_52546/
藤本幸弘オフィシャルブログ
もう自分の作品が40器余りもあります。
思えば僕の作陶デビューは思えばわずか2年前でした。
鎌倉で生まれ、50年以上縁がありましたが、全く知らなかった北鎌倉の魯山人の星岡窯跡で河村喜史先生の元で始めた陶芸。
無心で土を捏ねて、カタチを造る。
まさにゼロイチの作業に魅了されてしまったんですよね。

2年前に初めて作陶した時のブログです。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/culture/post_52546/
7年前の記事。
何気なく買った週刊文春で、福岡伸一博士のフェルメールの「小路」の正確な場所が判明したという記事を読みました。
こちらの絵は、実在する場所があり、僕も訪れたことがあります。
クリニックF院長 藤本幸弘の公式ブログ「新国際学会周遊記」フェルメール作「デルフトの眺望」が描かれた場所へ
僕はフェルメールの絵がとても好きで、過去世界各国に散る作品のうち、30作品ぐらいを実際に観てきました。
過去のブログでも紹介しています。
クリニックF院長 藤本幸弘の公式ブログ「新国際学会周遊記」フェルメール

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/culture/post_10556/
9年前の記事。
トルコはイスタンブールで開催されているヨーロッパ皮膚科学会に参加していました。
クリニックFでも一番選択の機器であるシネロンキャンデラ社のePLUS。
こちらの新しいアプリケーターがデビューしました。
開発のイスラエル人達と機器の特性について語りました。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2792/
9年前の記事。
トルコはイスタンブールで開催されているヨーロッパ皮膚科学会に参加していました。
こちらイタリア企業と打合せの時の写真。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_52541/
仲の良い、プロモイタリア社CEOのマタノ氏と。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_52535/
9年前の記事。
こちらはフィレンツェを代表する建物間をレーザーでつないだ写真です。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2811/