国際感覚を持った、非常に正しい指摘ですよね。
「ロシアのウクライナ侵攻に関する報道に関しても「日本のマスコミは一方に偏る。西側の報道に動かされてしまっている。欧州や米国の報道のみを使っている感じがしてならない」と指摘した。」そうです。
森元首相がゼレンスキー氏を批判 「ウクライナ人苦しめた」(共同通信) – Yahoo!ニュース

藤本幸弘オフィシャルブログ
国際感覚を持った、非常に正しい指摘ですよね。
「ロシアのウクライナ侵攻に関する報道に関しても「日本のマスコミは一方に偏る。西側の報道に動かされてしまっている。欧州や米国の報道のみを使っている感じがしてならない」と指摘した。」そうです。
森元首相がゼレンスキー氏を批判 「ウクライナ人苦しめた」(共同通信) – Yahoo!ニュース

テクノロジーの進化によるデータの巨大化や、微細な測定技術の向上により、大きな数字と小さな数字に関する接頭語が2つづつ追加されたのだそうです。
フランスで開催された国際度量衡総会で承認され、追加は1991年以来31年ぶりなのだそう。

皮膚科形成外科系の医療用レーザーだとパルス幅をナノ秒、もしくはピコ秒で表しますが、眼科の場合は、フェムト秒も使用しますね。
工学的には分子運動などを測定するためにアト秒レーザーを使いますが、こうした展開にはワクワク感しかありません。
2011年の今日は、シチリア島のパレルモにて、マッシモ劇場でカルメンを観劇していました。

マッシモ劇場は1897年、ヴェルディの『ファルスタッフ』でこけら落としが行われました。
当時パレルモは経済的に著しい発展を遂げており、まさにベル・エポックとも言えます。

この劇場は映画ゴットファーザーパートIIIの後半のシーンでも使われました。
フランシス・コッポラ監督の娘ソフィア・コッポラが、マイケルコルリオーネの娘メアリー役で出演したのですが、この階段で流れ弾に当たり、命を落としてしまうのです。
賛否分かれましたが、僕は好きな映画なんですよね。
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_2103/
2007年の今日。
ヴェトナムのクリニックでのレーザー治療の講演、レーザーのデモ、その後現地でテレビ出演と忙しい日でしたね。
綺麗な色のヴェトナム女性の衣装。アオザイが記憶に残っています。

ベトナムのテレビ出演
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_417/
ホーチミンのレーザー学会
https://takahirofujimoto.com/blog/blog/international/post_416/
この度の登り窯で焼いた、僕の陶芸作品が焼き上がりました。

割れてしまったものは金継ぎ中。

なかなか味があると言われますが、いや単に素人っぽさが逆に魅力的に見えるって事なのですかね。笑