今日の会食ででた話題で最も印象に残った事。
「健康を気にして食事制限するより、気の合う誰かと楽しく笑って食事した方が、遥かに身体に良い。」笑う門には福来る。
笑う事で、免疫力が上がりますからね。

藤本幸弘オフィシャルブログ
今日の会食ででた話題で最も印象に残った事。
「健康を気にして食事制限するより、気の合う誰かと楽しく笑って食事した方が、遥かに身体に良い。」笑う門には福来る。
笑う事で、免疫力が上がりますからね。

悪徳クリニックかどうかに関わらず、美容整形の一番大きな問題は、受ける本人と施術する医師の間の整形成功の概念に、かなり大きな乖離があるって事だと思います。
医師が成功だと思っても、患者にとっては失敗だったり、不満足だったり。
もちろん大きな変化を望む患者さんもいるとは思いますが、それなりに功罪はあります。
僕はレーザー医療に特化していて、フィラーやボトックスも含めた美容外科を辞めてしまったのはこの辺りが理由なんですよね。
顔は人生の履歴書。顔を手術で変えるのはリアルではなくて、作り物でしかない。








茹だるように暑いので、インドカレーを。
ナイルレストランのムルギーランチ。



汗かいて涼しくなったような…。いや、気のせいか。
僕の帰国後、クリニックFが超忙しいタイミングでバリに仕事と称して遊びに行ったスタッフが、献上物としてのコピアルクコーヒーです。と言って、院長室に持ってきました。
まあ美味しかったら許してやろう…。笑

毎年一枚づつ、画家の中島健太さんに絵をお願いしています。
最近はプレバトなどの撮影などにも忙しい売れっ子完売画家さんですが、僕は昔からの知り合いのよしみで「中島さんの新たな新境地となる様な、題材を用意して欲しい」と注文をしているのです。

新たな作品をクリニックに届けていただきました。
不可能の代名詞と言われた青い薔薇の花を掴もうとしている鷹の構図。
女性画か波の絵が有名な中島さんの作品ですが、そもそも生物は珍しく、しかもこの構図は見た事が無い斬新なものでした。うーん。これは素晴らしい!と声が漏れてしまいました。
今後の活躍がますます楽しみですね!
ちなみに科学的には、一つの種類の花の色で、三原色が揃うことは遺伝子上ありません。
黄色と赤の薔薇が存在するので、青い薔薇は自然界には存在できないんですよね。
まさにサントリーが作った青い薔薇は、科学の力で不可能を可能にした事象の一つとも言えるのです。