スペイン風邪の原因が呪いなどではなく、インフルエンザウイルスだと分かった時、世の中が安心したと思うのです。
今はPCRでわざわざ新たな幽霊を作り上げ、怯えているような状況。

それでも、遺伝子の問題で100分の一ぐらいの人は発症し、10000分の1ぐらいの人は、死を避けられない場合がありますので、自衛は必要です。
藤本幸弘オフィシャルブログ
スペイン風邪の原因が呪いなどではなく、インフルエンザウイルスだと分かった時、世の中が安心したと思うのです。
今はPCRでわざわざ新たな幽霊を作り上げ、怯えているような状況。

それでも、遺伝子の問題で100分の一ぐらいの人は発症し、10000分の1ぐらいの人は、死を避けられない場合がありますので、自衛は必要です。
変異株?
毎年インフルエンザで出ますよね。
第4波?
5000万人の首都圏でわずか百人の誤差ですよね。
医学知識は安心を提供するものであったのに、不安を煽る材料にされているのは医療者としては、残念です。

冷静に判断したらと安心させるコメントしても、テレビ局に忖度され使用されませんし。
スペイン風邪の原因が、呪いなどではなく、インフルエンザウイルスだと分かった時、世の中が安心したとおもうのです。それを、PCRでわざわざ幽霊を作り上げ、怯えているような状況です。タチの悪い風邪で死んでしまう人なんて、知られていないだけで、今までも沢山いました。
こういう判断ができなくなっているのは、日米地位協定で作られた戦後教育のせいなんですかねえ。民衆は、他人と同じことを疑問点を感じさせないようにすること、トップは、事務処理能力を早くすることが評価されてきたわけなので。
実質植民地。日本でむしり取った税金でアメリカの国債を買わされ続けるという。でもそれに対して疑問を持たれたらまずいですからね。
抗体キットをそもそも使わせないので、診断ついてないです。前年比0.2%と聞いています。
インフルエンザをPCRテストすると、コロナも陽性になる可能性を懸念してのことなんじゃないかなあ。勝手に憶測していますが、交差反応は起こるはず。結局PCRでわかるコロナなんて、昔からいたってことでしょう。