5年前の記事ですが、薬学研究室で凍結切片をレーザー顕微鏡で観察していました。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/school-pharmacology/post_15906/
藤本幸弘オフィシャルブログ
5年前の記事ですが、薬学研究室で凍結切片をレーザー顕微鏡で観察していました。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/diary/school-pharmacology/post_15906/
9年前に僕が呟いた記事を見つけました。
こんな事もあったなあ。

このスタッフ、今でもクリニックFで元気に働いてくれているから、まあありがたい限りですがね。笑
2年前 ニューヨークにいました。
マンハッタンは地図を見なくても歩ける、僕にとってはどこを歩いてもパワーもらえる場所です。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_26066/
そしてこちらはニューヨークの新名所 ハドソンヤードのThe Vesselということで、早速登りました。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_26057/
2年前、ニューヨークにいました。
こちら2年前の記事ですが、フィリップグラスの「アクナーテン」を観ました。

https://takahirofujimoto.com/blog/blog/business-overseas/post_26087/
そうそう、先週の話になりますが、表参道ヒルズにて開催された、「TECHNICOLOR’S」吉野石膏コレクションの展覧会を観に行ってきました。
ワイン友達でもあり、僕が最初に入学した慶応義塾大学の先輩でもある須藤潮副社長にご招待券をいただいたのです。
ピカソ、モネ、セザンヌ、ドガ、ゴーギャン、そして葛飾北斎などの作品とともに、吉野石膏美術振興財団がサポートしてきた若手芸術家の作品をコラボさせて展示するという、とても斬新な展覧会でした。
音楽、絵画とコロナ禍においてダメージ受けた芸術家は多かったとは思いますが、聴覚から得られる時間的、視覚から得られる空間的な刺激は、インスピレーションやセレンディピティを生みます。
脳を活性化させるためにも、芸術に触れてゆきたいですね。
こちらの絵画の写真は、当日いただいたパンフレットから撮りました。







